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【ライセンス・お支払い】機能が利用できません-サブスクリプション未購入

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対応者:Hanai M

下記の状況の場合、ご希望の機能が利用できません。必要に応じて、サブスクリプションを追加購入いただくか、アップグレードをご検討ください。


[アップグレード]ボタンが表示される

[申し訳ありませんが、このページの機能はチェックイン○○コンポーネントユーザーのみが使用できます。この機能をアンロックするには、チェックイン○○コンポーネントへアップグレードしてください。]や[アップグレード]ボタンが表示される場合、ご利用中のサブスクリプションでは該当機能をご利用いただけない状態です。

該当機能をご利用いただくには、対応プランへのアップグレード(ご購入)が必要です。

アップグレード時には注意点があります。必ず下記ヘルプページをご確認ください。

AirHost ONE HMS[PMS+サイトコントローラー] アップグレード

・アップグレードを行った場合、即時機能をお使い頂けます。

・現在のプランとの差額の日割り料金を、購入日から次回支払いサイクルまでの分として即時決済いたします。次回の支払いサイクルから変更後の料金で決済されます。

アドオン:チェックイン アップグレード

・オプション追加を行った場合、即時機能をお使い頂けます。

・購入日から次回支払いサイクルまでの日割り料金が即時決済されます。

・アドオン:チェックインについては、アップグレード=プランの切り替えには注意が必要です。

(例)チェックインオプションをLite1件→Pro1件に変更したい場合、既に支払が済んでいるLite1件は返金されません。Pro1件を追加する形で決済がかかります。(購入日から次回支払いサイクルまでの日割り料金が即時決済)なるべく支払いサイクルの終わりに近い日程で変更される事を推奨いたします。


[サブスクリプションが購入されていません]と表示される

サブスクリプションが未購入の状態です。ご利用いただくには、サブスクリプションページからご購入ください。

[今すぐ利用]ボタンが表示される

ご希望の機能に対応するサブスクリプション-オプション(アドオン)が未購入の状態です。ご利用いただくには、サブスクリプションページからご購入ください。


設定している物件とは異なる物件名のエラーが表示される場合

複数の物件でPMS APIをご利用の場合、PMS APIのライセンスはアカウント内で共有されています。

そのため、ある物件のPMS APIの部屋数を変更して保存する際に、設定対象とは異なる物件名がエラーに表示される場合があります。

これは、アカウント内でPMS APIを利用している物件を順番に確認する際、途中で利用可能なライセンス数が不足した場合に、その時点で確認している物件名がエラーに表示されるためです。

例えば、「テストホテル」の設定を変更している場合でも、エラーには「テスト民泊」など、別の物件名が表示されることがあります。

この場合、表示された物件で設定を誤っているわけではありません。アカウント全体でPMS APIを利用している物件のライセンス使用数をご確認ください。

こちらの回答で解決しましたか?