[ 概要 ]
各OTAから取り込まれたゲスト情報を編集する方法について説明します。
[ 詳細 ]
[ ダッシュボード ] → [ 予約管理 ] → [ チェックイン管理/予約カレンダー ] → [ 予約詳細 ]
予約番号をクリックし、表示された画面で[ゲスト情報の編集]ボタンをクリックします。
※ゲスト情報は、初期設定でOTAから同期されます。施設側で予約情報を編集・保存したい場合は、『OTAからの同期を停止』を有効にしてください。
これにより、今後OTAからの更新によってゲスト情報(ファーストネーム、苗字、国、優先言語、電話番号、電子メール、表示名)が上書きされることはなくなります。
・メールアドレスを編集した際は、OTA側の情報で上書きされないよう、必ず「OTAからの同期を停止」をオンに設定してください。
・以下のOTAについては、特殊な方法でメッセージのやり取りを行っているため、メールアドレスの編集はできません。
Airbnb、Booking.com、Expedia、Trip.com、楽天トラベル、一休.com
(Airbnb、Booking.com、Expedia、Trip.com、楽天トラベルにつきましては、各OTAのメッセージ機能を通じてゲストとのメッセージを送受信しております。一方、一休.comにつきましては、一休側から提供されるゲストのメールアドレスを利用してメッセージを送信しております。)
・「OTAからの同期を停止」をオンにした後にメールアドレスを変更することは可能ですが、Airbnb、Booking.com、Expedia、Trip.com、楽天トラベル、一休.comについては、そのメールアドレス宛にメッセージが送信されることはございません。



