Public API経由で予約がキャンセルされた場合、キャンセル履歴には「予約の取り消し」と表示されます。
AirHost ONEでは、キャンセル方法によって表示される内容が異なります。
■ ONE PMSからキャンセルした場合:「ユーザーが予約をキャンセル」
■ Public APIからキャンセルした場合:「予約の取り消し」
現在、Public APIからのキャンセルについては「予約の取り消し」と表示される仕様となっております。
そのため、「予約の取り消し」と表示されている場合は、AirHost ONEの画面上でユーザーがキャンセル操作を行ったとは限りません。
Public APIを利用した外部システムや連携サービスからキャンセル処理が実行されていないか、ご確認ください。


