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【チャネル】チャンネルのリフレッシュ(更新・手動同期)

対応者:Ena Hamada

チャネルのリフレッシュ方法

以下のような場合、チャネルのリフレッシュ(更新・手動同期)を行なってください。

  • AirHostにチャネル登録しているAirbnbアカウントで新規リスティングを公開して、AirHostにインポートしたい場合

  • 他 OTA で新しくルームタイプや料金プランを追加後、AirHostにインポートしたい場合

  • その他 OTA 側の情報が上手く取り込まれない場合

該当のチャネル詳細ページで [リフレッシュ(古いデータを削除)] ボタンをクリックすると、最新の情報が取り込まれます。 (取込に時間がかかる場合があります)

Airbnb チャネルのケースで、非公開リスティングや補助ホストのリスティングは、インポートされませんのでご注意ください。

・ダッシュボード>料金カレンダーや予約カレンダーで変更した料金や在庫情報は、関連ヘルプ:【チャネル】各 OTA との同期速度(間隔)とダブルブッキング(重複予約)発生リスク に記載の通りの同期間隔でOTAに同期されています。即時同期したい場合は、リフレッシュボタンを押してください。

・管理コンソール上でOTAに連携される設定の変更(例:最低宿泊日数 等)を行った場合は、設定箇所によっては一斉同期のタイミングである翌朝4時~5時まで同期されませんので、変更後にリフレッシュボタンを押していただく事を推奨しています。



Airbnb チャネルにおける注意点

Airbnb チャネルの [リフレッシュ(古いデータを削除)] を実行した場合、チェックイン日が2年以内の予約を対象として、確定予約およびキャンセル予約の両方が再取得されます。

通常、これらの予約情報はすでに AirHost に取り込まれていますが、例えば リクエスト予約が24時間以内に承認されず自動キャンセルとなった予約など、一部のキャンセル予約がこれまで未取得の状態である場合があります。

そのような予約がリフレッシュ処理によって新たに取り込まれると、ユーザーへの通知が送信される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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