予約経路ごとに以下手順に沿って予約をキャンセルして下さい。
OTA予約
OTA側で予約のキャンセル処理が必要です。
その後、キャンセル情報がAirHostに同期されます。
OTA予約をAirHost上でキャンセルした場合
AirHostの予約詳細からキャンセルを実行しても、OTA側の予約はキャンセルされません。
AirHost上のみキャンセルとなるため、OTA側の予約・決済・キャンセル料の扱いはそのまま残ります。
また、以降OTA側で行われた変更はAirHostに自動反映されません。
※Airbnb予約は、予約詳細の「Airbnbアクション」からAirbnb側の予約をキャンセルできます。関連ヘルプ:【Airbnb関連】 Airbnbアクション Airbnbの予約を変更する/キャンセルする/ゲストからの変更リクエストを承認・却下する
OTA予約のキャンセル料を免除・返金したい場合
OTA経由の予約のキャンセル料や決済はOTA側で管理されているため、AirHost側でキャンセル料の免除や軽減、返金処理はできません。
そのため、OTA側の管理画面にてキャンセル・返金の手続きが必要となります。
キャンセルポリシー
OTA側で設定したキャンセルポリシーが適用されるため、AirHostから設定の変更をすることはできません。
手動作成した予約
手動作成した予約は、予約詳細>部屋情報[・・・その他]>「予約をキャンセルする」をクリックしてください
AirHostブッキングエンジンの予約
下記ヘルプページをご確認ください。

